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大規模修繕に先立つ劣化調査

マンションの課題

第三者からの公正な立場からの調査

マンションの劣化

マンションにとって日常あるいは定期の点検と、おおよそ10年毎の大規模修繕を確実に実施することが、資産価値を維持し、快適に住み続けるために重要です。この大規模修繕に先立つ建物の総合的な健康診断、人間ドックに相当するのが建物総合調査(劣化調査)です。
事業者(施工者)による躯体の瑕疵保証期間も一般的に10年とされており、保証を事業者に履行させるためにも最初の調査は大切です。弊社はこれを公正かつ技術力のある第三者として、目視から打音、各種調査機器を用い、総合的に実施し、結果を分かりやすくまとめ、報告させていただきます。
また、管理組合からのご相談については、大規模修繕の準備段階からお応えします。お電話(045-590-0780)又は問い合わせフォームよりお気軽ににご相談下さい。

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